《歴代ベスト10はこちら》

1月もまもなく後半戦。

1月の移籍マーケットもいよいよ佳境を迎えようとしている。

今回は、英国メディア『Telegraph』が過去のプレミアリーグで成立した1月の移籍の中からワースト10を発表している。ご紹介しよう。

【January transfer window: The 10 worst signings by Telegraph】

No.1 アンディ・キャロル(ニューカッスル→リヴァプール)
<3500万ポンド, 2011年>

No.2 マイケル・リケッツ(ボルトン→ミドルズブラ)
<350万ポンド, 2003年>

No.3 ベニ・マッカーシー(ブラックバーン→ウェストハム)
<220万ポンド, 2010年>

No.4 スコット・パーカー(チャールトン→チェルシー)
(1000万ポンド, 2004年)

No.5 クリストファー・サンバ(アンジ・マハチカラ→QPR)
<1250万ポンド, 2013年>

No.6 サヴィオ(ブレッシャ→ウェストハム)
<900万ポンド, 2009年>

No.7 ジャン=アラン・ブムソング(レンジャーズ→ニューカッスル)
<500万ポンド, 2005年>

No.8 リカルド・ローシャ(ベンフィカ→トッテナム・ホットスパー)
<320万ポンド, 2007年>

No.9 アフォンソ・アウヴェス(ヘーレンフェーン→ミドルズブラ)
<1270万ポンド, 2008年>

No.10 ジェイムズ・ビーティー(サウサンプトン→エヴァートン)
<600万ポンド, 2005年>