ワールドカップの開幕戦、ブラジル対クロアチアの試合で試合を決める決定的なPKを与えてしまったクロアチア代表DF、デヤン・ロヴレン。このPKのジャッジは世界中で話題となっているが、当のロヴレンの妻、アニタは怒りが収まらないのか、Instagramへこんな投稿をしている。

恐らくPKを与えた西村雄一主審に対しての抗議がメイン。夫の取られたPKよりも、幻の同点弾となったオリッチとGKの接触の判定について抗議しているようだ。なお、コメント欄はチョット炎上気味。