2014年ブラジルW杯開幕戦で、主審を務めた西村雄一氏。

この試合では、フリーキックの際に正確な距離を示すためにワールドカップで初めてバニシング・スプレーが使用され話題となったが、その歴史的な瞬間にちょっとしたアクシデントがあったようだ。

パンツの後ろポケットにスプレーをしまおうとした西村さんだったが・・・なかなか入らず。

経験豊富な西村氏でも、さすがにスプレーの“しまい所"には慣れていなかったようだ。