7日に行われたELのレッドブル・ザルツブルク戦でついに復帰を果たしたシャルケDF内田篤人。

シャルケでの実戦復帰は639日ぶりであり、「サッカー人生を取り戻す」という試合後のコメントからは、離脱期間の長さとリハビリの過酷さが窺えた。

そんな内田の試合は欧州時間の午後9時にキックオフとなった。

多くの仲間がその復帰戦を見守り、祝福のメッセージを投稿した。

ドルトムントのライバルであるシャルケに在籍する香川真司、

清武弘嗣は前半から試合を見ていたそう。

内田の登場に、思わず「感動」とツイートした。