かつてマンチェスター・シティで17年間に渡り、キットマン(用具係)を務めたレズ・チャップマンさん。

“チャッピー”との愛称で親しまれた彼が、『Dilay Mail』に対してシティ時代のバロテッリの裏話を明かした。

「彼は完全に唯一無二、地球上で最も予測できない男だったよ。

アーセナル戦で退場になった時には、ロッカールームにあったプラズマテレビにスパイクを投げつけた。

でも彼は明るかったし、バカでもなかった。とても気前もよかったよ。

ガソリンスタンドで皆のガソリン代を支払ったり、ホームレスの人に現金の札束を渡したりね」