イタリア・セリエAのローマは26日、「PSGからアルゼンチン代表MFハビエル・パストーレを、インテルからDFダヴィデ・サントンを獲得した」と公式発表した。

PSGとの契約を1年残していたパストーレは、移籍金2470万ユーロ(およそ31億円)を支払っての加入となった。契約期間は2023年6月30日までの5年間。

ローマは恒例の奇妙なツイートで加入を発表したが、パストーレは大物だけあって「羊飼いが新たな群れを見つけた」と。

一方、ダヴィデ・サントンの方はというと。

これは先日獲得したブライアン・クリスタンテを獲得した際の雑コラに、アントニオ・ミランテの顔とGKユニフォームを合成したものに、さらにサントンの顔とFP用ユニフォームを貼り付けて…。そして誰のだこの手は?

「大物はあまりいじらない」というポリシーがあるのかと思えば、

ナイジェリア敗退を悲しむツイートではエリザベス女王をコラージュするのだから、彼らの基準が全くわからない。

>>QolyによるDAZN徹底ガイド!料金・画質・評判・番組内容など