昨年12月13日にJリーグモードが実装された『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド(サカつくRTW)』。

このモードはJ3を含めたJリーグの全54クラブが登場するため、各チームのサポーターたちもそれぞれ思い入れのある選手を獲得してクラブの強化に勤しんでいることだろう。

一方、自身がプロサッカー選手である浦和レッズの宇賀神友弥は「自分で自分」を育てているようだ。

昨今のプロサッカー選手にとってゲームに登場することはステータスの一つ。

海外においては、有名なゲームに登場する自身の顔が似ている・似てない、能力が高い・低いといった話題を選手本人が発信することも珍しくない。

宇賀神も自身の顔の出来栄えが気になったようで「似てると思う人~?」と尋ねると、ファンからは「似てる!」という声から「実物のほうがいい」「イケメンすぎ」など好き勝手な言葉が飛んでいた。

ちなみに宇賀神といえば元ドルトムントの丸岡満(セレッソ大阪)と瓜二つであることで知られ、過去にはブラザーと呼び合った仲であるが、Qolyの独自調査によるとゲーム上の二人の顔はそれほど似ていなかった。