豊川雄太、冨安健洋、遠藤航、関根貴大、鎌田大地の日本人5人が先発出場したオイペン対シント=トロイデン戦。

試合は1-1の引き分けに終わったが、シント=トロイデンのゴールは日本人ホットラインから生まれた。映像で見ておこう!(以下動画1分15秒~)

ロングボールを左奥で受けた関根が抜けると、フリーになった鎌田へパスし得点となった。

これで鎌田は13ゴール。一方、関根は嬉しい初アシストとなった。