弱冠13歳にしてU-20チームに昇格するというとんでもない飛び級をしたことで話題になったカラモコ・デンベレ。16歳になった彼がセルティックでついにトップデビューを果たした。

ハーツとの最終戦で貰ったプレータイムは後半の45分間。それでも煌くようなプレーを連発していたぞ!

 

ニール・レノン監督も「45分間のプレーを与えることに何のためらいもなかったよ」と述べるほど、堂々としたパフォーマンスを披露。公式動画でそのプレーぶりを見ておこう。

キレとスピード、そして強烈なシュートまで!実際、ゴールを脅かすシーンも。

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『BBC』でも「デンベレが違いを生み出した」として、デビュー戦でのプレーは感銘を与えたとしている。