バイエルン・ミュンヘンからドルトムントに電撃的に復帰した元ドイツ代表DFマッツ・フメルス。

『Bild』によれば、マンチェスター・ユナイテッドも獲得に強い関心を示していたという。

提示された給与はドルトムントよりもユナイテッドのほうが高額だったとも。だが、選んだのは古巣BVBだった。

高額な年俸を捨てた理由は、ドルトムントとのつながり以外にもスポーツ的な要素もあったようだ。

【関連記事】CL決勝に乱入のハイレグ女性、インスタ復活!セクシー画像も話題

ドルトムントは来季のUEFAチャンピオンズリーグに出場できるが、ユナイテッドが出場するのはUEFAヨーロッパリーグ。フメルスはCLで戦いたいという意思もあったそうだ。