バルセロナのU-19チームの監督に就任した元スペイン代表GKビクトル・バルデス。

彼が率いるチームはユーストーナメントであるオッテン・カップに出場。だが、バルデスがエヴァートンとの3位4位決定戦を拒否したために、試合はキャンセルされた。

その後、バルデスはSNS上で声明を発表。

若い選手たちの健康を守るための決断だったと明かした。次の試合までに1時間しかなく、リカバリーの余裕がないなどと綴り、責任は自分が負うとも。