プレミアリーグ4節を終えて5位となっているアーセナル。開幕2連勝を飾るも、リヴァプールとトッテナム相手には1分1敗という結果に。

2-2の引き分けとなったスパーズとのダービーで批判されたのは、グラニット・ジャカだ。

これまでもタックルが下手だと指摘されてきた彼はまたも無謀なタックルを敢行してPKを献上。2016年以降のプレミアリーグにおいて、失点につながるミスが最も多いフィールドプレイヤーになってしまったとか。

そのジャカだが、日本ではジャカやシャカとも表記されている。本人は一体どんな発音をしているのか聞いてみよう(以下動画8秒から~)。

ジャカでもシャカでもなくチャカだった。

この動画を見る限り陽気ないいヤツって感じなのだが…。

ウナイ・エメリ監督も、あのPKにはがっかりしたとしつつ、働きぶりはよかったと擁護していた。