今年もサウジアラビアで行われたスーペルコッパ(セリエA王者とコッパ・イタリア覇者の対戦)。

連覇を目指したユヴェントスだったが、ラツィオに1-3で返り討ちにされてしまった。

フル出場したクリスティアーノ・ロナウドもゴールを奪えず。試合後には準優勝メダルを首にかけられるも…。

電光石火!これは速すぎる…。

これが年内最終戦でもあり、後味の悪さもあったのかもしれない。

試合後、サッリ監督は3トップ(ロナウド、ディバラ、イグアイン)のせいで負けたわけではないとコメントしていた。