「知らなかった」の声も……朱色の演武服で銀メダル、日本人美女選手の太極拳にファンの称賛相次ぐ
韓国メディア『STARNEWS』によると、2026愛知・名古屋アジア大会の武術太極拳・女子太極拳太極剣総合(9月20日)で、日本の齋藤志保が銀メダルを獲得した。朱色の演武服で臨んだ齋藤は、アジア大会3度目の出場で自身初のメダルを手にした。JOC(日本オリンピック委員会)が公式Xに投稿した演武の写真には、日本のファンからさまざまな反応が寄せられている。
太極拳と太極剣の総合で銀メダル
『STARNEWS』によると、注目を集めたのは齋藤志保。女子太極拳・太極剣総合で銀メダルを獲得した。
同メディアによると、この種目では、素手で柔らかな動きの中に強さを秘める太極拳と、両刃剣で流麗な剣術を披露す...