前代未聞!?チェルシー、なぜか主審を取り囲んだまま試合前に円陣…「50年で最も奇妙な光景」
昨夏のFIFAクラブワールドカップで優勝を遂げた強豪チェルシー。
今年からリアム・ロシニアー監督が指揮を執るチームはキックオフ直前に選手たちが円陣を組むようになった。
そうしたなか、14日のニューカッスル戦で驚きのシーンがあった。
なんとポール・ティアーニー主審を取り囲んだ状態で円陣が組まれたのだ。
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こんなの見たことない…。
ただ、チェルシーホームの試合はニューカッスルが1-0で勝利。
『football.london』などによれば、ロシニアー監督は、主審がPKを与えなかったことについて不満を述べつつ、こう話していたそう。
「重要でないことに...