ソシエダ久保建英、2026年初戦で絶品アシスト!「素晴らしくクレバー、これぞ久保」と現地称賛
日本代表MF久保建英が所属するスペイン1部のレアル・ソシエダ。前半戦を15位で終えたチームは監督交代を決断した。
そのソシエダは4日にホームでアトレティコ・マドリーと対戦。ペッレグリーノ・マタラッツォ新監督の初陣となる一戦は、1-1の引き分けとなった。
先制された直後の後半10分、久保がカウンターから疾走。右からカットインしつつ、ゴール前でフリーになっていたゴンサロ・ゲデスにトーキックのようなタッチでパスを届けると、同点ゴールをアシストした。
ソシエダは3位と格上であるアトレティコを上回るシュート18本を記録。
そのなかで、『Mundo Deportivo』は、「この日本人は格段にいいプ...