41歳ロナウド、涙…『最後のW杯』で敗退決定 「これが史上最強か」と先輩OBは監督を痛烈批判
自身6大会目となるワールドカップを戦ったポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド。
今大会では3ゴールを記録し、自身初の決勝トーナメントでの得点もマークした。
だが、ポルトガルは、6日に行われたスペインとのラウンド16に0-1で敗れ、敗退が決まった。
今大会が最後のワールドカップだと明言していたロナウドは、試合後には涙をこらえきれず…。
ポルトガルを率いたスペイン人のロベルト・マルティネス監督は「ボールがゴールポストに当たって入らない…それこそ勝負の分かれ目だった。だが、誇りに思うべきだ。これがサッカーであり、我々はそれを受け入れなければならない」などと語っていた。
一方、元ポルトガル代...