オーストリア

画像1: オーストリア

2016 Puma ホーム ユニフォーム

画像2: オーストリア

2022 Puma ホーム ユニフォーム

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オーストリア代表は長きにわたり国章の黒鷲を、デザインほぼそのままでユニフォームの胸に取り付けてきた。この国章は国の歴史そのものでもあり、威厳に満ち溢れたデザインはユニフォームファンの間でも好評だった。

しかしオーストリアサッカー協会は2019年に新エンブレムを導入。まるで鳩のようにデフォルメされた黒鷲からは威厳の欠片も感じられず、不人気となっている。だが最大の失敗は古いスタイルのサッカーボールを描いてしまったことかもしれない。

ブリストル

画像1: ブリストル

2015-16 Bristol Sport ホーム ユニフォーム

画像2: ブリストル

2022-23 hummel ホーム ユニフォーム

画像3: ブリストル

ブリストル・シティ(イングランド)は2019-20シーズンから現在のアイコン化したエンブレムを使用する。

それ以前はユニコーンが特徴あるプリストル市の紋章を簡略化したクラシックなデザインだったが、180度方向転換してクラブの愛称にもなっているロビン(小鳥)をデザインした丸型へ変更。しかしファンの間からは弱々しいという声も聞かれた。

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