アドリアーノ

(C)Getty Image

(C)Getty Image
中田英寿ともプレーしたブラジルの怪物ストライカー。
ヒデも着けたローマの8番を2010-11シーズンに背負ったものの、出場はわずか8試合に終わっている。
ズラタン・イブラヒモヴィッチ

(C)Getty Image

(C)Getty Image
41歳になった現在もミランで存在感を放つレジェンドFW。
ユヴェントスから移籍したインテルでは、8番を背負った。なみに、当時の9番はフリオ・クルス。

(C)Getty Image
バルセロナに移籍することになる2009年のプレシーズンには幻の10番をつけている。
アンディ・キャロル

(C)Getty Image
リヴァプールでは失格の烙印を押されてしまった大型ストライカー。
ウェストハム加入1年目に背負ったのは、8番だった。ちなみに、当時9番だったのはカールトン・コール。
英2部レディングでプレーする現在の背番号はなんと2番。ちょうど娘さんの2歳の誕生日だったというのが理由だ。
