14.伊東純也(FW/ヘンク
着用スパイク:プーマ キング 20 アルティメット

15.鎌田大地(MF/クリスタル・パレス)
着用スパイク:ナイキ ファントム 6 LOW エリート

16.渡辺剛(DF/フェイエノールト)
着用スパイク:プーマ フューチャー 9 アルティメット

17.鈴木唯人(MF/フライブルク)
着用スパイク:ナイキ ファントム 6 LOW エリート

18.上田綺世(FW/フェイエノールト)
着用スパイク:ナイキ ファントム 6 LOW エリート

19.小川航基(FW/NEC)
着用スパイク:ナイキ ティエンポ マエストロ エリート

20.瀬古歩夢(DF/ル・アーヴル)
着用スパイク:ナイキ ティエンポ マエストロ エリート

21.伊藤洋輝(DF/バイエルン)
着用スパイク:アディダス コパ ピュア 4 ELITE

22.冨安健洋(DF/アヤックス)
着用スパイク:アシックス DSライト X-FLY PRO 3

23.早川友基(GK/鹿島アントラーズ)
着用スパイク:プーマ フューチャー 9 アルティメット

24.佐野海舟(MF/マインツ)
着用スパイク:アディダス プレデター ELITE

25.鈴木淳之介(DF/コペンハーゲン)
着用スパイク:スボルメ デルサルマ-4 LE

26.塩貝健人(FW/ヴォルフスブルク)
着用スパイク:アディダス F50 ELITE LL

ピンク色のスパイクだらけで話題となっている今大会。アディダス、ナイキ、プーマという3大メーカーが投入した渾身の新作コレクションで、まさかの“色被り”が発生してしまった。

日本代表でも多くの選手がピンクを着用するなか、田中碧が白の『ミズノ モレリア 2 JAPAN』、冨安健洋が同じく白の『アシックス DSライト X-FLY PRO 3』(※新作『ジェットレイエリート』は今のところ着用せず)、鈴木淳之介が黒の『スボルメ デルサルマ-4 LE』を履き、逆に目立つ格好に。

また、塩貝健人が旧モデルで青の『アディダス F50 ELITE LL』を選択。中村敬斗も『ナイキ マーキュリアル ヴェイパー 16 エリート』でラストカラーとなった薄いオレンジの「ショータイムパック」を履いて自身初のワールドカップに臨んでいる。

なお、長友佑都が履く『ニューバランス フューロン V8 ELITE』も一応エナジーレッド/シルバーでピンクではないが、色味が近いことからピンク側に含めることとした。よって、ピンク以外は5名!

契約メーカーは今大会、8名のアディダスとナイキが最多。プーマが6名で続き、アシックス、ミズノ、ニューバランス、スボルメが各1名となっている。

筆者:奥崎覚(編集部)

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画像提供:Getty Images

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