人気女優が、日本代表の「勝利の女神」としてモンテレイに降臨した。
今月22日までに女優・モデルの井桁弘恵さんが自身のInstagramを更新。
W杯グループF第2戦の日本対チュニジア(4-0で日本の勝利)の様子について投稿した。
日本テレビ系『Going!Sports&News』の「サッカーFIFAワールドカップ2026 スペシャルナビゲーター」としてメキシコ・モンテレイを訪れ、「本当に貴重な時間を過ごさせていただきました。アツかった凄かった! 言葉にできない興奮の連続でした」と綴り、日本代表の青いユニホーム姿で、両手でピースした笑顔の写真などを投稿した。
この投稿に対してInstagram上では「勝利の女神!」「現地で最高の景色を、見れたじゃないですか」などの反響があった。
井桁さんは福岡市出身で、現在29歳。2015年4月に大学進学のため上京し、学業と並行して本格的な芸能活動を開始し、2018年にゼクシィ11代目CMガールとして抜擢された経歴を持つ。
筆者:総山大地(編集部補佐)
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