先週末に行われたカールスルーエ戦で、シュトゥットガルトへの移籍後初ゴールをあげた浅野拓磨。

0-0で迎えた11分、右サイドからのクロスボールの折り返しに左足で合わせ、貴重な先制点をゲットした。

ゴール後にはお馴染みの「ジャガーポーズ」も飛び出し、チームメイトと喜びを共有。

そんな浅野は直後、こんなパフォーマンスも見せていたという。

こちらはドイツ『BILD』が紹介した写真。

浅野はタッチライン際に立ってお辞儀をし、ベンチメンバーのバンジャマン・パヴァールが合掌しながらそれに応えている。

どうやらジャガーポーズの他にも、新しいゴールセレブレーションが生まれていたようだ!

海外でお辞儀はジャパニーズスタイルとして認識されており、かつては長友佑都がインテルのチームメイトと一緒にやって話題に。

ドイツでも流行すること間違いなし?