新天地としてLAギャラクシーを選んだズラタン・イブラヒモヴィッチ。

すでにロサンゼルスでの生活を満喫しているのか、Instagramにこんな写真をアップしていた。

イブラヒモヴィッチが2ショット写真を撮ったのはなんと日本人!

この男性は「ノブ・マツヒサ」の名で知られる、料理人の松久信幸氏。欧米を中心に「NOBU」という高級レストランを展開しており、イブラヒモヴィッチはビバリーヒルズにある店舗で舌鼓を打ったようだ。

Chef Nobu Matsuhisaさん(@therealnobu)がシェアした投稿 -

ちなみにこのお店にはディディエ・ドログバもかつて訪れていたそう。

特製のラムチョップが40ドル(およそ4350円)となかなかのお値段だが、やはり一流アスリートの間では有名なレストランなのだろう。