新加入ながら、マンチェスター・シティのの守護神として活躍したGKエデルソン・モラエス。

プレミアリーグにおける最多勝点などシティで多くの記録更新に貢献したが、個人として記録したことがギネス記録になったという。

英国『The Sun』が伝えている。

今回認定されたのは、エデルソンによるパントキックの飛距離。

エデルソンはパスも得意とする近代型のGKだが、シティの練習で75.3mという飛距離を記録し、これがギネス記録に認定されたのだという。

測定方法や基準がやや曖昧な気もするが、5号級を70m以上飛ばすというのはプロでも至難の業…。でも、エデルソンほど足元に自信があればそれほど難しくはないのかも?