16位:ロバート・スノッドグラス(ウェストハム)

12月にブレイクしたスノッドグラス。8試合で20回のチャンスを創出し、3アシストを記録。自らも2ゴールを決めており、フラム戦とクリスタル・パレス戦では極めて重要な得点だった。

15位:ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)

アーセナル戦で素晴らしいハットトリックを決めた。リヴァプールの前線の方向性を作り上げているフィルミーノは、カウンターとスペース創出で「触媒」となり続けている。