W杯決勝後に乱闘勃発!大荒れのアルゼンチン選手が試合後に退場処分『潔く負けを受け入れろ』と監督諭す
アルゼンチンとスペインが対決したワールドカップは互いのプライドが激突する熱戦となった。
アルゼンチンは退場者を出すと、スペインが延長戦で決勝ゴール。
1-0で勝利したスペインが優勝し、アルゼンチンは連覇ならず涙に暮れた。
終了直後のピッチでは乱闘沙汰も勃発!
アルゼンチン代表MFレアンドロ・パレデスがスペインDFエリック・ガルシアにのど輪すると、仲裁しようとしたスペインMFガビにも襲い掛かった。
『Ole』によれば、パレデスはこの行為によって、試合終了後ながら退場を宣告されたとのこと(その後、退場の記録は削除された模様)
また、アルゼンチンDFニコラス・オタメンディがスペインMFロドリに...