古橋亨梧は呪われている!?『苦境でどん底を味わう…1年でバーミンガム退団か』と英紙
古橋亨梧は、古傷を抱える肩の手術に踏み切ったため、今シーズンの戦いを終えた。
31歳の古橋は、日本代表経験もあるストライカー。スコットランドの強豪セルティックでは得点源として大活躍した。だが、2025年1月に移籍したフランス1部レンヌでは0ゴールと失意を味わった。
昨夏には900万ユーロ(約16.5億円)ほどの移籍金でイングランド2部バーミンガムへ移籍。心機一転を期したものの、31試合で3ゴールと期待されたような得点力は見せられず。控えに転落すると、肩の手術でシーズン終了となった。
『Daily Record』は、古橋の現状をこう嘆いていた。
「古橋の呪縛…苦境に立たされたストライカーが...