フランクフルト加入の19歳小杉啓太、移籍のキッカケは「U-20W杯の時に連絡があって」
この冬の移籍マーケットでスウェーデン1部のユールゴーデンからアイントラハト・フランクフルトへと加入することになった日本人DF小杉啓太。
湘南ベルマーレから2024年に海外への移籍を決断し、ユールゴーデンでレギュラーを奪取。それから公式戦62試合に出場して5ゴール7アシストを記録し、UEFAカンファレンスリーグでも好パフォーマンスを見せていた。
スウェーデンリーグは春秋制で行われていることもあり、2025年の大会が終わったタイミングでフランクフルトへの移籍が決定。ドイツ・ブンデスリーガへのステップアップを果たした。
そして水曜日の午後にはフランクフルトで記者会見に臨み、メディアの前で以下の...