サッカー界にドラフト会議があっても「下位指名」だったかもしれない日本代表の超レジェンド3名
10月24日(木)16時50分より、プロ野球のドラフト会議が行われている。
プロ野球のドラフトは、かつて有望な選手に破格の金額を提示する球団同士の獲得合戦が激化したため、それを防止する目的として1965年に始まったといわれている。
歴史をみるとドラフト1位で指名された選手の成功する割合が圧倒的だが、一方で下位指名ながら「名球会」に入る活躍をみせたレジェンドもいる。
ここでは、もし日本サッカー界にドラフトがあったら「上位指名されなかった」かもしれないが、そこから日本代表のスーパーレジェンドにまでのしあがった選手たちをご紹介し よう。
岡崎慎司
日本代表:119試合50得点(2008-201...