日本代表、ワールドカップに出場した「最年少選手ランキング」TOP5
先日発表された日本代表チーム。ワールドカップに臨むメンバー26名が明らかになり、その中には後藤啓介(ワールドカップ開幕時点で21歳と12日)、塩貝健人(21歳と2か月20日)、そして鈴木淳之介(22歳と11か月3日)が入っていた。
もし彼らがワールドカップに出場すれば、全員が日本代表における同大会最年少プレーヤーTOP10にランクインすることになる。
今回は、現時点で日本代表チームの「ワールドカップにおける最年少選手TOP5」をご紹介する。
5位:稲本潤一
2002年大会当時の年齢:22 歳 と8 カ月 17 日
日本と韓国の共催で行われた2002年大会で、一躍大会の主役に躍り出たのが2...