木村拓哉さんと明石家さんまさん、W杯日本代表への『熱量』がすごかった!堂安律「よく頑張ったねとかじゃなかったです」
2大会連続でワールドカップに出場した堂安律。
背番号10を背負った28歳のレフティは、卓越したテクニックを持ちながら、守備も惜しまない右ウィングバックとして、サムライブルーに欠かせない存在になった。
その堂安は、大会後に妻の明松美玖さんとの第一子となる愛娘が誕生していたことを報告。
親交のある明石家さんまさん、そして、木村拓哉さんから祝福を受けたことも明かしていた。
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また、木村さんも「先日、お笑い怪獣とともに『お疲れ様』と『プリンセスおめでとう』をさせていただきました!改めて、今回背番号10を背負ってくれた事にも感謝です!」とも投稿していた。...