アメリカ・メキシコ・カナダで共催されたワールドカップでの戦いを終えた日本代表。
今大会も専属シェフたちがチームに帯同し、食事面で選手やスタッフを支えた。
サポートメンバーとして今大会に帯同した元代表キャプテンの吉田麻也は、interfmの『吉田麻也 Treasure in Talk』で、こんな話をしていた。
「ナッシュビルのキャンプ地でおいしかったご飯、ベスト3を発表したいと思います。
第3位、カレー!やっぱり試合後はカレーライス、これ鉄板です!
みんな疲れていて、なかなか喉に入っていかないよ…ってなかで、カレーだとサラサラ食べれておいしいなっていうので。僕は試合に出てないので、別に関係なくサラサラ食べれたんですけども。
第2位、おでん!久しぶりにおでんを食べました、日本のおでん、素敵です。
おでん!?みたいな…この暑いのに、なんで、おでん!?と思いましたが、おでん、おいしくて、お替りしちゃいました!
20代の時は、おでんとかってあんまりおいしさが分からなかったんですけど、やっと最近、おでんの良さが分かるようになりました」
