ブンデスリーガ28節 ドルトムント対ブレーメン戦で、香川真司がゴールを決めた。

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マーセル・シュメルツァーのグラウンダーのクロスに、飛び込みゴール!後半29分からの途中投入だった香川。それからわずか3分後に値千金の同点弾を叩き出した。

香川にとってこれがドルトムントでの100試合目だったそう。ドルトムントはこの5分後にアドリアン・ラモスが逆転ゴールを決めて、3-2で接戦を制している。

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