UEFAヨーロッパリーグ第4節、アストラ・ジュルジュ対セルティック戦は1-1の引き分けとなった。

セルティックにとってヨーロッパにおけるカップ戦300試合目となったこの試合。 終盤にはアストラのキプロス人MFヴァンサン・ラバンが危険なプレーで一発退場になるシーンもあった。

チャーリー・ムルグルーへのタックルは一つ間違えば大怪我にもつながりかねないような危険なものだった。

なお、アストラの瀬戸貴幸は81分から途中出場している。 第4節までを終えて、セルティックはグループ2位、アストラは最下位となっている。