3日、『Mirror』は「チェルシーに所属しているFWジエゴ・コスタ、FWケネジ、MFラミレスの3名が午前三時のナイトクラブで撮影された」と報じた。

記事によれば、この3選手は水曜日にボクシングの世界王者を防衛したジェームズ・デゲイルのパーティに出席していたようだ。

会場はロンドンの高級ナイトクラブであるリバティーで、それに参加した3選手は上記のように午前3時まで夜を楽しんでいたとのこと。

このリバティーというクラブはサッカー選手に人気のナイトスポットで、これまでフランク・ランパードやマルアヌ・フェライニ、アシュリー・コール、アーロン・ラムジー、バカリ・サニャなども利用してきたものだ。

チェルシーは先週末にトッテナムとの試合に引き分け、これでチャンピオンズリーグも含めて3試合負けなしと復活の兆しを見せつつある。

今週は久々にミッドウィークの試合がないこともあり、久々に充実したナイトライフを過ごしたようだ。