代表マッチウィークのために各国リーグは一旦中断されている。イングランド・プレミアリーグはここまで7節を消化、首位マンチェスター・シティをトッテナムらが追うという展開になっている。

そんななか、『Dailystar』では今季プレミアリーグの最速選手TOP10を紹介していた。Optaのデータを基にしたものだそう。

10位 エクトル・ベジェリン(34.77kmph)アーセナルDF

9位 吉田麻也(34.78kmph)サウサンプトンDF

8位 セオ・ウォルコット(34.7kmph)アーセナルFW

7位 ウィルフリード・ザハ(34.79kmph)クリスタル・パレスFW

6位 エリック・バイリー(34.85kmph)マンチェスター・ユナイテッドDF

5位 アンドレ・グレイ(34.87kmph)バーンリーFW

4位 ジェイミー・ヴァーディ(35.1kmph)/レスターFW

3位 カイル・ウォーカー(35.18kmph)トッテナムDF

2位 リンデン・グーチ(35.19kmph)サンダーランドFW

1位 シェーン・ロング(35.31kmph)サウサンプトンFW

スピードを売りにする快足選手たちのなかで、吉田が驚きのランクイン!同じくこの話題を伝えた英紙『Metro』でも「サウサンプトンDFヨシダマヤがいるのが最大のショック」と伝えていた。