Guatemala 2008 Puma Away

グアテマラ代表 2008 Puma ユニフォーム

3次予選まで勝ち進んだ2010年W杯北中米カリブ海予選などで使われたPuma製のアウェイキット。サプライヤーがadidasから変更後2つめのキットは、伝統の“たすき掛け”デザインが復活した。

グアテマラ代表 2008 Puma ユニフォーム

襟付きでブルーにホワイトのサッシュ(斜めストライプ)というクラシックなスタイル。配色はグアテマラ国旗そのもので、ブルーは「太平洋とカリブ海」、ホワイトは「平和と純粋」を表す。エンブレムに描かれているのは国鳥のケツァール。

グアテマラ代表 2008 Puma ユニフォーム

特別にホワイトを基調のホームキットも掲載。2010年には大阪で日本代表と対戦している(試合は2-1で日本代表が勝利)。橋本英郎とマッチアップするマリオ・ロドリゲスは、この試合でミドルシュートを叩き込んだ。