今季からバルセロナのフベニルA(U-19カテゴリー)で監督を務めるビクトル・バルデス。

ジローナ戦で監督としての公式戦デビューを果たしたというが、なんと退場処分にされてしまった。『El Confidencial』が伝えている。

バルデスは89分に副審のひとりに「くたばれ」と言い放ったためにレッドカードを提示されてしまったそう。ジャッジに対する不満があったようだ。

ただ、試合はバルサU-19が1-0で勝利している。