2016年からリヴァプールでプレーしてきたオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥム。

30歳になった彼の契約は今季限りとなっており、その去就が注目されている。

リヴァプールは契約更新を希望しているが、バルセロナやPSGなどが関心を示している模様。

そうしたなか、イタリア人ジャーナリスト、サンドロ・サバティーニ氏が「私の知る限りでは、インテルはすでにワイナルドゥムと“握手”をしている。昨年からすでにね。彼らはフリーで移籍することを決めた」と述べたという。

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昨年時点でイタリアへの移籍を決めていたというが、果たして…。