日本代表の2026年W杯、どうなる!?元主将の吉田麻也が「こわい」と感じる決勝トーナメントで対戦しうる強豪国とは
日本代表は2026年ワールドカップのグループステージでオランダ、チュニジア、欧州予選プレーオフの勝者と対戦することになった。
そうしたなか、2014、2018、2022年のワールドカップ3大会に出場した元日本代表キャプテンの吉田麻也は、interfmの『吉田麻也 Treasure in Talk』で、今大会の組み合わせについてこう語っていた。
「どうなんですかね。この組み合わせ、何とも言えない。何とも言えないというか、他のグループを見ても…。
今までは32か国が参加してたんですが、今回から48か国に拡大され、今までよりもワールドカップ出場は多少楽になったと言われているんですが、(決勝トー...