マウロ・イカルディ、まさかの「2099年まで免許停止」105歳まで運転禁止報道で話題に…その理由とは?
元アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディに下された処分が、欧州で話題になっているようだ。
『So Foot』や『AS』などによると、アルゼンチン・ブエノスアイレス州の交通当局がイカルディを運転資格停止処分とし、そのシステム上の期限が「2099年1月1日」に設定されたという。
1993年生まれのイカルディは、その時105歳になっている。『So Foot』は、イカルディが再び運転できるのは105歳になってから、と報じた。
この発端は、パートナーで女優のエウヘニア・“チャイナ”・スアレスがSNSに投稿した動画だった。映像ではイカルディが運転する一方、助手席のスアレスがシートベルトを外し、走行中...