日本代表の森保監督、W杯直前に離脱した前主将の遠藤航に謝りたいと吐露 「航のことを嫌いとか、そういうことで決めたわけではない」
2018年から日本代表を指揮してきた森保一監督。
ワールドカップ2大会連続で決勝トーナメント進出を果たしたが、今大会で目標としていた優勝には遠かった。
ラウンド32で敗退した後に帰国した森保監督は日本テレビの番組に出演。
チームの一体感、そして、本大会直前でチームを離れた遠藤航については、こう語っていた。
「一体感からチームワークからチーム作りしてるってことではないかなと思いますね。
どちらかと言うと、組織は個から成り立ってるっていうことで、個々を尊重して、そこで選手が力を発揮できるように成長できるようにっていうことから、目標をはっきりすることが一体感になるかなと思ってます。
ただ、みん...