楢崎 正剛

通算24試合(計2190分プレー)

21歳だった1998年2月に岡田武史監督のもとで日本代表デビュー。トルシエ監督のもとでは2002年の日韓W杯で守護神を任された。

W杯には通算4度出場し、42歳まで現役を続けると、J1で歴代2位となる631試合に出場するなどレジェンドに。ちなみに、ライバルだった川口能活は、トルシエ監督のもとで計18試合起用されている。