15位 メス

今季のインテルのアウェイなど、NIKEは白ユニの際に肩の色を変える。

残念ながら、肩をグレーにしたことでこのユニフォームはおもしろみのないものになってしまった。(身頃に透かしで入った)「Graoully」ドラゴンがあるからといって常に納得できるというわけではない。

14位 ストラスブール

ストラスブール

今季のストラスブールは我々にハム(『Stoeffler』のこと?)を主張しているのは間違いない。ホームユニの青色がアウェイユニではほとんど無くなっている。

スポンサーロゴと2本の青のボーダーとのマッチングも悪い。クラブ創設年である1906年をローマ数字で表した『MCMVI』を、サプライヤーロゴの下に入れる必要もなかった(非常に薄いが)。

13位 ニース(左の白がアウェイ)

ホームの白いポロネックとは異なり、アウェイの襟はツートンカラーになった。(分かりにくいが身頃は)白地に太いグレーのストライプであり、襟との組み合わせも悪く、ほとんど助けになっていない。

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