ヤーリ・フェルスハーレン(ベルギー)

『NEXTデ・ブライネ』と期待される18歳の司令塔がついに招集。すでにアンデルレヒトで欠かせない選手となっている彼は、今回ベニト・ラマンとともに初めて代表のユニフォームに袖を通すことに。

タイロン・ミングス(イングランド)

アーロン・ワン=ビサカ(怪我で辞退)とともに初招集されたミングス。貧しい母子家庭で育ち、ホームレス収容施設に入っていたこともあるという。選手になってからもうつ病を経験した苦労人が、ついにスリーライオンズへ。