冬の移籍市場が近づくなか、様々な噂が浮上している。そうしたなか、『Sky』はインテルとレアル・マドリーが大型トレードを画策していると伝えた。

すでに両クラブはデンマーク人MFクリスティアン・エリクセンとスペイン人MFイスコを交換するために取り組んでいるという。

エリクセンはアントニオ・コンテ監督の構想から外れつつあり、イスコもプレータイムが減少している。ただ、金銭面でクラブ間にはまだかなりの隔たりがあるとも。

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イスコの代理人はスペイン国外への挑戦を仄めかしているが…。