マルティン・ウーデゴール(レアル・マドリー)

かつては僅か15歳という年齢でノルウェーA代表でプレーしたウーデゴール。さらにレアルでは16歳でリーガデビューを果たした。

その後の地道なローン生活が身を結び、昨季はレアル・ソシエダで重要な選手となった。今季はレアル・マドリーに呼び戻されたが、未だ目立った活躍はできていない。

背番号はソシエダ在籍時から引き続き21番を背負っている。レアルでは、銀河系時代の選手であり後に指揮官も務めたサンティアゴ・ソラーリの番号として知られている。