FW:マリオ・マンジュキッチ

イヴィツァ・オリッチも捨てがたいものの、ここは2018年ワールドカップでの2位を考慮してマンジュキッチを選ぶことにした。代表では89試合に出場して33ゴールを決めており、これは同国2位の記録である。

バイエルン・ミュンヘン、アトレティコ・マドリー、そしてユヴェントスとビッグクラブで重要な存在になった彼。2007年から2018年までクロアチア代表でも貴重な「仲間のために献身できるストライカー」だった。