「審判はなにやってんだ!?」「わざとらしい芝居」伊東純也の渾身タックル、判定がおかしいと現地でも物議
ベルギー1部のヘンクでプレーする日本代表FW伊東純也。
32歳のウィンガーは、1日に伊藤敦樹と橋岡大樹が所属するヘントと対戦した。
伊東は相手選手へのタックルでイエローカードを提示されるシーンがあったが、その判定が現地でも物議を醸している。
後方からタックルを受けた相手は倒れ込んだが、よく見ると伊東は渾身のスライディングタックルで見事にボールを刈り取っている。
View Post on Instagram
伊東も手を振り上げて、判定への不満をあらわにしていた。
『Sporza』は「伊東に不当なイエローカード。スライディングタックルは完璧にボールに行っていたが、相手選手のわざとらしい芝居の...