昨季13ゴールの伊藤達哉、川崎で得点量産のワケは「股抜きシュート」と「大黒コーチのボヤき」
今季のJリーグで川崎フロンターレを牽引する活躍を見せた「逆輸入選手」伊藤達哉。MFながら35試合で13ゴール3アシストを決め、ベストイレブンと優秀選手賞を獲得した。
彼が今回明かしたところによると、Jリーグで得点を量産することができた理由は、「ドイツでレベルの高いゴールキーパーを相手にしていた時に考えたシュートの打ち方」であったそうだ。
毎週木曜日に『DAZN』で最新作が配信されている「内田篤人のFOOTBALL TIME」。1月8日の放送では2025年Jリーグアウォーズの裏で収録していた選手とのトークを特集していた。
8位でシーズンを終えた川崎フロンターレからは脇坂泰斗、佐々木旭、そし...